本日は久しぶりの晴れで子供靴のお客さまご予約入っていますね。
これからサンダルを。というお客さま(大人靴の)が多いと思いますが店内の在庫は減ってきています。ラスト一足などはハッピープライスになっています。
サイズが合えばラッキーです。
他店で購入された「痛くて履けない靴」を直せるものだけ直してみよう!
というのをやってみました。どういう靴達がくるのかな?と思っていたのですが
一番多いのは見た目のデザインが素敵だけど痛くて履けない靴たち。です。
女性靴は想像がつくのですが、紳士靴も案外あるのです。ヨーロッパブランドのすごーくお高い靴です。やはり革が硬いですし、靴底がレザーだと滑りやすいし、かかとやくるぶしの位置が少しでも合わないと靴擦れ起こします。
職人が拝見してから解決方法を提示しますが2割くらいは「もう絶対無理!お金かけるのもったいないです。」というのもあるみたいです。笑
既成服と違って既成靴というのは合わせるのが難しいですね。みんなに合うように作ることがすでに少数派の人たちには無理があるんですよね。
トイレが間に合っておりません。^^;
ぎりぎりになって、困った顔でおしりを押さえて私のところに走ってくる・・・
いろんな判断力が今は落ちているのでしょうね~
ひゃーっ!とトイレに連れていく始末。注)ひゃーっ!は私の心の悲鳴^^;
アウトとセーフの真ん中というところでしょうか。
(あ、お食事中だったらすみません・・・)
デニムを着ていると、脱がせたり洗濯したりいろんな意味で災難です・・・
そんな状態でも自分では脱がないので。ひゃー
しばらくゆったりズボンを履かせよう・・・;^_^A
そこまで切羽詰っても、自分で脱げないというのは
本人も動けない辛さが相当なのでしょうね。
正解も出口も見つからなくても、とにかくゆったりのんびり。
たくさんスキンシップして私も笑顔を見せて
大事にされているって感じてほしい。
このおうちに生まれてきてよかったなって
生まれてきたからには幸せに毎日を過ごしてほしいな。
応援ありがとうです~
久々にためになる本でした。女の人が生き方の違う女の人を認められないのは小さい頃から自分を否定されてきたからなんだそうです。自分の中の「女のイヤな部分」を下げることが書いてあるのですが、まず「女のイヤな部分」に気付かないとだめですよね。
これを学校の道徳の時間に使ってほしいなと思いました。
女に生まれるとこういうことも学んでおいた方がいいですよね。
娘の進学先を検討するにあたって、最近、周りの人やお客さまにまで「女子高卒ですか?」と聞いてしまうのですが、女子高卒であっても、ご自分の子供は共学へ。と考えている方が多いのですね。でも学校の先生は「脳科学的にも男子と女子の勉強の仕方は違うのだから男女別学がいいのです。」とおっしゃいます。
う~ん。どうなんでしょう。でも共学よりも圧倒的に女子の人数が多い→多様性がある→自分も自由に生きられる。というふうにはならないですかね。
この本を読んで自分の子には、「他人からどう見られるかばかり気にして、変に周りに同調してがんばり続ける女子にはなってほしくないなぁ。」ということでした。
文鳥の男の子はオリジナルソングを歌いながら求愛ダンスを踊ります。ジョン君も ピーヨピーヨキュルキュルー(作曲途中)と囀りながら踊っています。この踊りが、身体を大きく見せようとしているのかピョンピョンその場で跳ねるんですがなんとも不思議な動きで、初めて見...
いつもご利用ありがとうございます。
8月11日、12日と実店舗、シューテクニックをお休みさせていただきます。
通販の発送も13日以降の発送とさせていただきます。
ご迷惑をおかけいたしますがどうぞよろしくお願いします。