ただ今深夜1時ですよ。旦那が帰ってきません。それは良くあることなんですが・・・・連絡が取れませんでした。仕事場に掛けても誰も出なくて、携帯も出ない。深夜ということもあって心配してたんです。それなのに・・・・旦那を探して20分。今やっと連絡がありました。飲み会だそうです。しかも前もって決まっていた送別会。 だったら前もって知らせておけ!ボケッ!! すいません、ちょっと取り乱しました。
運動会も終わり、あといくつかの行事をこなしつつ、
また就学について考える機会が増えてきました。
先日一人で私立の養護学校を見学。
来週はママたちと県立の養護学校へ。
来月、一番近い養護学校&地域の小学校へ。
あとは車で一時間くらいはかかるけれど、国立筑波大付属の
自閉症児専門の養護学校へ行ってみようと思います。
基本的に養護学校か、小学校の個別支援級か
という選択で行ったりきたりしています。
というのも、もちろんツヨ自身がどちらのほうがいいかということもあり、
そしてコトが小学校に同時に入学することで
個別の場合、彼女の配慮もしないといけない。
今はまだまだ幼くて、たぶん、ツヨと同じ学校へ行きたい!と
思うでしょう。
でも中学年、高学年と成長したときぶつかるだろう壁を思うと、
違う学校へ行かせたほうがいいのか。
まぁ一概にそう言い切ることもないと思うんですが。
経験者の話を聞くとそんな意見も当然あり・・・。
私が甘いのでしょうが、できれば何事も自然体でいきたいなぁと
思っています。
友達に何か言われたとしても、ツヨちゃんはありのままツヨちゃん。
堂々としていてほしい。
コトにも成長に合わせてじっくりとそんなことを伝えていきたい。
ハンディを持った子を兄弟の友達と会わせたくなくて、
学校も通学路も別にするという親御さんの話をききました。
ツヨの存在を世間に隠すなんて、考えたくもないです。
甘いでしょうかね・・・。
月曜日から学校も私の仕事も始まったのですが、いきなり学校の給食がなく、二日間のお...
子どもは追い込んではいけない。追い詰められた子どもはどうすることもできなくなる。これ以上どうにもすることができなくなると悩み、苦しむしかない(最後は自殺してしまうかもしれない)。責めたり叱ったりしても逃げ道は必ず作ってあげること。 これは高校のときに夏休みの夏期講習で代ゼミの講師が教えてくれたことである。授業の合間になんでこんなことを言っていたのか今でも謎であるが、ずっと忘れられないでいる言葉だ。これは子どもに対してだけど、大人に対しても適用できるのではないかと思う。責めたり叱ったりして追い詰めてはいけないのだ。過剰な期待も同様だ。特に最後の逃げ道は必ず作ってあげるは、たとえ気が知れた家族や身内でケンカしても、忘れてはいけないことだと思う。 ...
先日はたくさんのあたたかいコメントありがとうございました。
いくつかのご質問にお答えします。
ブログをやめる理由について・・
子供たちのお誕生日に、と決めていたわけではないのですが、
子供たちも3歳になりましたし、あまり・・こう・・詳細に二人のことを書き綴ってゆくのはやめようと考えるようになった次第です。どなたかの悪意により、続ける事が出来なくなった等、一切ございません。ですので、私個人の日記は今後はじめてみようかなーと考えています^^
こちらの日記は、先日のご報告どおり、おしまいにしました。
それから、パスワード制日記の方もおしまいにさせていただきました。
以前パスワードに関して、メールをいただいた方々に、本当ならばおしまいにする旨のメールをすべきところですが、こちらの日記にてご報告させていただきます。
sachiko's blogについてですが、こちらのブログ・・何だかよくわからないブログになっておりまして・・汗 (ヘンテコなブログになっております^^;)
ですので、続けるかどうかは今のところ未定です。
思いもかけず、たくさんのコメントをいただきとても嬉しいです。
メールもたくさんいただいて・・本当にありがとうございます。
後日ゆっくりお返事させてくださいね。